2026/03/06 (FRI)

2027年度社会学研究科入試(博士課程前期課程・春季)における変更

OBJECTIVE.

社会学研究科では、2027年度博士課程前期課程・春季入試(2026年度実施)において、下記の通り変更いたします。
※詳細については、後日公開される入試要項を必ずご確認ください。
【変更内容】
1.選考方法の変更
「筆記試験(専門科目)」を廃止する(春季のみ)。
選考は、出願書類に「卒業論文もしくはそれに準ずる論文」および「推薦書」を加えることにより、出願書類の内容、口頭試問の結果により行う。

2.出願書類の変更
(1)春季入試のみ、社会学および関連領域の卒業論文もしくはそれに準ずる論文の提出を求める。
※要旨の添付が必要。また日本語以外の言語で書かれている場合、出願者自身による日本語訳の添付が必要。
(2)春季入試のみ、推薦書の提出を求める。
※出願者の専門領域に関わる研究能力(語学に関する能力を含む)に関する評価を記入したもの。様式自由。評価者は、卒業論文等の指導教員、その他出願者の能力および経験をよく知る者等とする。

お使いのブラウザ「Internet Explorer」は閲覧推奨環境ではありません。
ウェブサイトが正しく表示されない、動作しない等の現象が起こる場合がありますのであらかじめご了承ください。
ChromeまたはEdgeブラウザのご利用をおすすめいたします。